木の家で冬もあたたかく暮らす

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2020/01/18

木の家で冬もあたたかく暮らす

今年は暖冬…とはいえ冬、寒いのは寒い。

uraku通信Vol.17にこんな記事がありました

なぜ木の家は冬でも暖かく感じるのですか?Q&A

人は足元から寒さを感じると言われています。冷え性の人は足のつま先の

冷えを訴えることが多いですが、足は直接床に触れているため、寒さにとても

敏感です。人の肌が直接触れる部分、特に床などは断熱の工夫が必要です。

床の表面温度を上げることができれば、体感温度は高まります。木材の内部には、

空気が通る隙間があり、無垢材はここに空気を蓄えることができるので

断熱効果が期待できます。一方、集成材は接着剤でプレス加工されているため

空気の通る隙間がなく、この特徴が生かされていません。一般的な集合住宅など、

集成材でできたフローリングを素足で歩くと冷たい印象が残るのは、

このせでもあります。

冬でも子供が素足でのびのびと遊べる家。

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